
希望の丘豊橋

私たちからのメッセージ
希望の丘豊橋では、職員と1対1で机を挟んで向き合う療育はしていません。
こども園や小学校より小さな集団で、子ども達の能動的な遊びを通し、実際の人と人との関わりからいろいろなことが学べるように支援しています。苦手なことを克服したりできるようにすることを重視するのではなく、その子の好きなことや得意なことを伸ばす中で、“自信”や“苦手なことにも挑戦してみようとする心”を育てることを大切にしています。
アットホームな施設なので、「ただいま~!」「おかえり!」が来所時のあいさつです!子どもたちが安心して過ごし『こだわりや特性も含めて自分なんだ!』という肯定感を育てるお手伝いを、私たちと一緒にしませんか?
児童発達支援管理責任者 鈴木 敦子
先輩の声

卒園児から先生へ。自由な発想を大切に。
私自身が卒園児で、「先生になるならここしかない」という想いで入職しました。
魅力は、固定概念にとらわれず子どもたちの自由な発想や「やってみたい」という気持ちに寄り添える保育です。
0歳から卒園までの6年間、手紙の書き方ひとつ取っても劇的な成長を間近で見守れる感動は、何物にも代えがたい宝物です。
また、今の職場ではこども園で働いていた時にもっと関わってあげたいと思っていた発達に遅れがある子、障がいを持っている子に個別で丁寧に関わることができるところに魅力を感じています。悩んだ時は先輩が親身に相談に乗ってくれる温かい職場で、子どもの目線で一緒に驚きや発見を楽しめます。

ゆったりとしたまなざしを。子どももおとなも一歩ずつ。
こども園での勤務中より、同じ理念のもと、個別に関わりを持てる当施設に関心があったため異動を希望し、現在に至ります。1人ひとりに合わせてゆったりとした関わりをすることで、輝いていく子どもたちの姿を見られることに喜びを感じます。
大切にしていることは、他の職員の意見にも耳を傾ける柔軟さをもち、チームで仕事をすることです。特に子どもたちが帰った後、その日の気づきやエピソードを話し合う時間は、子どもたちの理解だけでなく職員同士の絆も深め、翌日への活力になる大切なひとときです。1人ではなく、みんなで成長できる環境だと思っています。

自然と遊びの中で、子どもの「得意」をのびのび伸ばす。
「1対1の療育」という枠にとらわれず、裏山の森や広い中庭での遊びを通じて、一人ひとりの「得意」を伸ばすスタイルに惹かれ入職しました。支援に迷った時も、すぐに周囲に相談できる風通しの良さが自慢です。仕事は優先順位を決めて時間内に集中して終わらせる風土があり、持ち帰り仕事はありません。夏休みには有給で大好きなディズニーランドへ行きリフレッシュするなど、オンとオフをしっかり切り替えて自分らしく働ける環境です。
施設概要

希望の丘豊橋(希望が丘ふれあいセンター)
(児童発達支援・放課後等デイサービス)
〒441-3147 愛知県豊橋市大岩町字大穴1-161
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TEL:0532-26-5505
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